代表の超レッスン学

AIDnet(エイドネット)の名前の由来

AID(エイド)とは、バンドエイドでもお馴染みだろうが、日本語に直すと、救済・援助・お手伝いとなる。

この日本、言え、世界のあらゆる地域に住んでいる人々にインターネットというインフラさえあれば、「いつでも、どこでも」学習環境をご提供し、教わる人だけではなく、教える人にも光が当たってほしいし、私たちが可能な限りの援助システムネットワークを構築していきます、とコミットしているのが、エイドネットである。

では、AIDの文字ひとつひとつはこの3日間で小欄ブログで既にご説明してきたわけである。

A・・adaptable(7/2ブログ参照)

I・・interective(7/1ブログ参照)

D・・diligent(昨日7/3ブログ参照)

システム仕様設計の際に迷えば、この3つのコンセプトに基づき、原点に戻ろうと考えてきた。

志なくして、何も為し得ないことは事実であり、天命を知り、天から与えて頂いた仕事を全うすることこそ、我が人生と強く強く感じている。

一歩一歩、進んでいく中で、自分が甘かった壁にも、そして罠にも気付かせて頂いた。でも、毎日、進歩している実感もあるし、そこには、新たな出会いと喜びもある。

どうぞ、一人でも多くの人にこのシステムをご体験頂き、その楽しさを享受してほしいと願うばかりである。

教育は国家を変革させるものであり、個人の幸せに必ず寄与するものである。


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